成約率を最大4倍にする
注文建築業界専門
営業支援DXツール

土地探し顧客への「資金計画合意」・「候補地確定」の課題をDXで効率化。
ITリテラシーに関係なく、誰でも簡単に接客・追客できる多数の機能で、確実に成約へ導きます。

大手
ハウスメーカー
100% 導入中
土地情報 NO.1 の掲載数
導入企業 700 以上

土地探し顧客への「資金計画合意」・「候補地確定」の課題をDXで効率化。ITリテラシーに関係なく、誰でも簡単に接客・追客できる多数の機能で、確実に成約へ導きます。

ハウスメーカー・ビルダーの
よくある3つのお悩み

悩み01

人口減少により
集客数
減少している

1社あたりの集客数が減少し、
他社とのシェア獲得競争が
激化している

悩み02

集客施策としての
住宅展示場出展は、
出展コストが高く
来場者数も減少傾向

住宅展示場の出典費用は土地代・
人件費・建築コストの上昇で高騰しているが、
来場者数はSNSやWEBの普及により減少。
そのため費用対効果が悪い

悩み03

自社分譲地の仕入れも、
不動産相場が下落すると
赤字のリスクがある

金利の動きが不透明なため不動産相場の
下落リスクが高まっており、
多額の先行投資が必要な自社分譲地の仕入れも、
負債を抱えるリスクが高い

変化する外部環境に追いつけず、「手の打ちようがない」と感じていませんか?これら3つのお悩みは既に来場済みの土地探し顧客の成約率を高めることで解決できるんです!

なぜ土地探し顧客の成約率を高めると、悩みが解決できるのか
建売購入者の中にも、「土地が見つからない」という理由で
消極的な選択をしている購入者も多い

事実、住宅購入の検討開始時に注文住宅を検討していた人の内、16%の人が建売を購入しています。
棟数で考えると“年間6万棟” にも及びます。 このことから、土地探し顧客が土地を見つけられずに、「建売」を購入しているという現状が示唆されます。
つまり、建売住宅を購入した層の中には、土地さえ見つかれば注文住宅で成約できた可能性があるということになります。
そのため「土地探し顧客をいかに注文住宅で成約に導くか」が売上拡大するために重要です。

土地探し顧客でも成約できる理由
全国的に見れば
土地あり土地探し顧客
成約率はほぼ同じ

建築済みのお客様に向うと、75%(4人中3人)が土地探し顧客でした。
そして、これは住宅展示場に来られるお客様のうち、
土地探し顧客の割合(こちらも4人中3人で75%)と全く同じです。

入り口である『来場』と、出口である『ご成約』で、
お客様の土地のありなしの内訳は全く変わりません。

これはつまり、業界全体で見れば
土地があるかないか』は、ご契約のしやすさに本来関係ない
ということを示唆しています。

来場時と建築済みの土地あり土地探しの内訳比較グラフ

もし『土地探し顧客は決まりにくい』と感じている場合、それは土地探しが得意なハウスメーカーがうまく対応して、本来御社で成約になるはずだった顧客と契約しているということです。

土地探し顧客の成約率が、土地あり顧客に比べて低いならば、それは深刻な営業課題と言えるということになります。

土地探し苦手なハウスメーカーと土地探し得意なハウスメーカーの成約率比較グラフ

土地探し顧客の成約率を高める方法
「自社ファン化」 「資金計画合意」
「候補地確定」を同時並行で
行うことで成約率を高められる

土地探し顧客の成約は、どれか一つが突出しても獲得できません。 「自社ファン化」で信頼を得ても、「資金計画」が不明確では具体化せず、 「候補地」が決まらなければ家は建ちません。 顧客は全ての不安が払拭され、未来が描けた時に決断するのです。

平均点以上で三要素を兼ね備えるハウスメーカー・ビルダーこそ、 土地探し顧客の成約率を高め、成功しています。 ハウスメーカー・ビルダーの多くは、「自社ファン化」(デザイン性など)を元々得意とされていますが、 それだけでは成約率を高めるための条件としては、不十分になります。

自社ファン化、資金計画の合意、候補地の確定の3つの要素図

「候補地確定」 「資金計画合意」の課題を解決し、
成約率を最大4倍にするために開発されたのが
営業支援DXツール

ランディPROの画面イメージ

ランディPROなら
資金計画・候補地確定をDX化し、土地探し顧客案件の成約率向上が実現できます。

ランディPROを利用するメリット図
機能と効果を見る

大手ハウスメーカー16社の100%が導入中
700社以上から支持されています。

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なぜ『ランディPRO』が
支持されるのか

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ランディPROが支持される理由01
業界No1の
土地情報掲載数
だから
土地がすぐ見つかり
成約率を最大4倍に向上させる

全国の35万件にもおよぶ土地情報を自動で収集、一元化。
非公開物件も含むWEB上に公開されている全ての土地情報を集約しているため、営業担当者の土地探しの負担を軽減しながら、顧客自身でも候補地を簡単に見つけることができ、成約率の大幅な向上を実現します。

物件数比較グラフ ランディPRO No.1 約350,000件

※2022年当社調べ
※情報取得日:2023年7月1日※調査対象・物件:重複物件を名寄せした後の物件※物件種別:売土地、中古戸建
50,000:2024年1月末に物件情報元サイトを追加。物件増加数約12,000を考慮して算出

ランディPROが支持される理由02
土地探ししやすい機能が豊富だから受注確度の高い土地がすぐ見つかる

重複物件の統合・名寄せを
自動化し
、土地探しの
わずらわしさを排除できる

Googleマップ上に
物件情報を表示できる

顧客と営業の双方で
WEB上の全土地情報から
土地が探せる

建築可能な
床面積
から土地が探せる

顧客自身で
土地が継続的に探せる
から
土地相場理解が速くなる

ランディPROが支持される理由03
継続商談を可能にする追客機能があるから、
検討中の顧客も取りこぼさず
成約できる

検索動向を可視化し
顧客ごとに効果的なフォローが可能に

顧客ごとに
希望に沿った物件情報をAIが自動送付

ランディPROが支持される理由04
資金シミュレーション機能があるから
顧客と資金計画の合意形成をスムーズにし、自社受注までしっかりサポートできる

資金計画シュミレーションを活用することで、建物予算と土地予算をそれぞれ明確にして、土地探しを進めることができます。

建物と土地の予算バランスを算定できる

予算内に合う土地を瞬時に表示できる

土地と建物の総額予算とローン支払額が一目瞭然
で確認できる

ランディPROで成約率向上
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下記の通りです。

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